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【共催Webセミナー】HackerOne × Priv Tech「脆弱性の指摘が、山積みになっていませんか?~AI時代に急増する検出結果を、『対応できるタスク』に変えるまで~」11月25日(水)12時開催

「脆弱性の指摘が増え続け、対応が追いつかない」
「どれから直すべきか判断できず、未対応のまま滞留している」

こうしたお悩みはありませんか?

AIの活用により、脆弱性を見つけるコストが下がり、検出結果は増え続けています。一方、検出結果を実際の修復につなげるには、指摘の妥当性や悪用可能性、事業への影響を踏まえ、「どれから直すか」を決める判断基準が欠かせません。

本セミナーでは、増え続ける検出結果を「対応できるタスク」に変えるための考え方を解説します。

企業から寄せられるご相談をもとに、「優先順位がつけられない」「修復まで回り切らない」「経営に説明できない」という現場の課題を整理します。また、グローバルのデータと知見をもとに、検出結果の検証から優先順位付けまでの工程を紹介します。

さらに、Time to Validate(検証までの時間)、Exposure Backlog(未修復の露出総量)、Time to Remediate(修復までの時間)の3つの指標を取り上げ、セキュリティリスクをどう測り、どう管理するかを説明します。

共催
HackerOne
日時
2026年11月25日(水)12:00~12:30
内容
セキュリティ / 脆弱性診断
会場
オンライン(Zoom) ※HackerOneの講演は英語(日本語自動字幕あり)
参加費
無料

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登壇者紹介

  • HackerOne Inc.
    Senior Channel Account Manager

    Grace Cheng

    HackerOneのSenior Channel Account Managerとして、APJ地域全体のパートナー/チャネル戦略を統括。チャネル・パートナーエコシステムとサイバーセキュリティの領域で10年以上の経験を持ち、地域の企業に実質的なセキュリティ成果をもたらすパートナープログラムの構築とスケールを専門とする。

  • Priv Tech株式会社
    セキュリティ・AIリスク事業責任者

    松原 康稀

    エストニア・タルトゥ大学大学院にて情報技術法を専攻し、法学修士(MA in IT Law)を取得。現在はPriv Tech株式会社にてサイバーセキュリティ事業およびAIリスク事業を統括し、新規事業開発から顧客への導入支援・コンサルティングまでを一貫して担う。2024年10月に日本初のHackerOneパートナーシップを締結して以降、国内企業における脆弱性管理体制の構築・運用支援を継続的に手がけている。

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