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OUR MESSAGE

ユーザーの「プライバシー」を守り、
企業とユーザーの架け橋に。

インターネットサービスの普及により、膨大な量のパーソナルデータがやり取りされています。ビッグデータやAIを駆使したサービスによりユーザーの生活はより豊かになってきています。その一方で、企業はパーソナルデータの取り扱いに関し、法規制への準拠や透明性が求められています。
我々Priv Techは、これからのプライバシーテック時代に対応できるサービスを提供し、企業とユーザーの架け橋になります。

SERVICE

同意管理プラットフォーム(CMP)

GDPRやCCPA/CPRA、個人情報保護法などパーソナルデータ関連の法律に準拠した同意管理プラットフォームです。サイトで利用しているツールの利用可否に関するユーザーの同意を取得し、ユーザーの同意に基づいて各種デジタルマーケティングツールの利用を制御します。CDP等への同意データ連携も可能です。

Trust 360 同意管理の詳しい情報へ

通信先の公表・通知サポート

2023年6月16日に施行された改正電気通信事業法における「外部送信規律」の義務のうち、“公表“に特化したツールです。 サイトを自動定期スキャンし、国内最大級のツールDBを参照して通信先の情報を整理、最新の通信先を簡単にお客様のWebサイト上で公表します。ピギーバックなどの裏側の通信やデータ連携も検知可能です。

Trust 360 電気通信事業法対応の詳しい情報へ

プライバシー規制対策コンサルティング

プライバシー対策に対して課題意識を持っている企業様を対象に、法令理解・社内啓蒙、現状把握、対策実施まで、プライバシー対策に関する総合的なソリューションをご提供するコンサルティングサービスです。

プライバシーコンサルティングの詳しい情報へ

3rd Party Cookie規制対策コンサルティング

3rd Party Cookie規制に対して課題意識を持っている企業様を対象に、社内啓蒙、現状把握、各種ソリューションのご紹介まで、ポストクッキー対応に関する総合的なソリューションをご提供するコンサルティングサービスです。

ポストクッキーコンサルティングの詳しい情報へ

GDPR 27条 代理人の選任義務

GDPR/UK-GDPRにおいて、EUやUK域内に拠点がない場合、代理人の選任が義務とされています。本サービスでは、EU/UK現地のプライバシーテック企業Prighter社と協業し、お客様に代わってEU/UK代理人をご用意いたします。

代理人サービスの詳しい情報へ

サイバー攻撃とプライバシー規制のリスクを回避

グローバルから集めたホワイトハッカーと、プライバシー規制の専門家がサイバー攻撃とプライバシー規制のリスクを回避。サイバーセキュリティ領域で「ペネトレーションテスト」と「脆弱性診断」を、プライバシー規制領域で「GAP分析」サービスを提供します。

サイバーセキュリティサービスの詳しい情報へ

AIリスク評価ツール

AI Risk Checkerは、AIの回答品質を評価・スコアリングするリスク評価ツール(LLM評価ツール)です。貴社専用のテスト問題を生成し、ハルシネーションや不適切応答などのリスクをわかりやすく可視化します。

AI Risk Checkerの詳しい情報へ

安全なAI活用で、ビジネスの武器に。

AIリスクマネジメントの専門家として、企業のAI導入・運用を安全に進めるためのリスク評価・対策を提供。プライバシー、著作権、ハルシネーションなどのリスクに対応。

AIリスクマネジメントサービスの詳しい情報へ

製品・サービス 一覧へ

EVENT

【共催Webセミナー】ブロードバンドセキュリティ× Priv Tech「その情報、誰が発信していますか? ~AIは御社が知らないところで御社を語り、サイトでは『他人のコード』が動いている~」 10月28日(水)14時開催

受付中

貴社のWebサイトに組み込まれたアクセス解析タグや広告タグ、チャットツールは、誰が管理し、どのように動いているでしょうか。
また、ChatGPTやGeminiが貴社の製品・料金・問い合わせ先をどう案内しているか、確認したことはありますか。

外部スクリプトの改ざんや不正な挙動は、情報漏えいやサイト利用者への被害につながるおそれがあります。
一方、生成AIが古い情報や誤ったURLを回答すれば、顧客の誤解を招く可能性があります。

第1部では、WAFや脆弱性診断だけではカバーしきれない外部スクリプトのリスクを取り上げます。
事故事例や監視デモを交えながら、改ざん・不正挙動の検知方法、GTM等のタグの棚卸し、管理上の責任分界を解説します。
第2部では、生成AIが自社情報をどう語っているかを確認する方法と、AIO(AI最適化)の考え方をご紹介します。
AI Hackを活用した可視化・継続モニタリングに加え、社内での生成AI・AIエージェント利用に伴う情報漏えいリスク、ハルシネーションへの対応、ガバナンス整備のポイントを取り上げます。

AIリスク / ガバナンス

【Webセミナー】『トリガー設計の失敗パターン解説 ~似たようなトリガーが大量にありませんか?~』11月4日(水)12時開催

受付中

「名前は違うのに、設定内容がほとんど同じトリガーが並んでいる」
「タグが意図しないページで動く、動くはずのページで動かない」
GTMの運用で、こうしたお悩みはありませんか?

本セミナーでは、トリガー設計でよくある3つの失敗パターンと、計測を止めずに似たトリガーを安全にまとめる方法を15分で解説します。
解説のあとのQ&Aでは、皆さまのGTMについての個別のご質問にもお答えします。

GTM / トリガー設計

【共催Webセミナー】Prighter × Priv Tech「世界一厳しい?EU AI法から学ぶAIガバナンス ―対象になる企業/ならない企業、それぞれの打ち手―」 11月12日(木)16時開催

受付中

EU AI法(AI Act)は、EU域内の企業に加え、EU市場でAIシステムや汎用AIモデルを提供する域外の企業などにも適用されます。
対応を検討する際には、自社が提供者(provider)・導入者(deployer)などのどの立場に該当するかを整理し、AIの用途やモデルの種類に応じて、対象となる義務を確認する必要があります。
また、AIの開発・提供・利用には、AI Actに加えて、GDPRや著作権などの関連規制が適用される場合があります。

本セミナーの第1部では、GPAI Representative/Authorised Representativeとしての現場経験をもとに、AI Act対応の実際と、GDPR・著作権等が重なるEU規制の全体像、現地監督機関による非EU企業への照会実態を解説します。

第2部では、自社がAI Actの対象か否かを判定するマッピングから、対象企業の体制整備まで解説します。対象外企業についても、AI事業者ガイドライン第1.2版を踏まえた日本法対応の着手点を紹介します。

EU規制対応 / AI

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